青山英語学院NT高花校
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青山英語学院
  NT高花校の特徴


  
【特徴その1】「地域密着!」

  【特徴その2】「徹底した面倒見!」
      
  【特徴その3】「徹底した定期テスト対策!」


  【特徴その4】「内申点も意識します!」

   【特徴その5】「MSTを用いた自宅学習のフォロー!」



【特徴その1】「地域密着!」

的は、あくまで地域の方の役に立つ塾。
 当学院は、通って頂いた生徒さんの結果にこだわります。通う前よりも成績が上がらなければ役に立っていないからです。合格実績が欲しいからと言って、別の地域から生徒を集めるようなことははせず、あくまでもこの地域の生徒さんの力を伸ばすことに最善を尽くしております。その想いが伝わった生徒さんが、信じられないような努力をして、毎年安定した実績が残してくれています。もともと学年で真ん中くらいにいた生徒さんでも、共に努力し、上位1割に入ることはよくあること。ちょっと意識すれば身につく「努力をする才能」を持てるように指導しております。

いつでも行きたいときに行って勉強できる。
 当学院に通ってくれている生徒さんのほとんどが船穂・原山・西の原中に通う生徒さん。滝野・木刈中に通う生徒さんもごくわずかいますが、基本は
「行きたいとき行って勉強できる距離」に住んでいる方に通ってもらっております。自習や質問に来る生徒さん、また強制的に呼び出されて補講に来る生徒さんが、すぐに来ることのできる距離に住んでいることが、特徴である面倒見を活かすためにも理想的です。




【特徴その2】「徹底した面倒見!」

同じ生徒さんは2人といない!
 入塾時から、力のある人、そうでない人、個人個人の能力は様々ですが、どの生徒さんも、そこから更に上を目指す指導を行います。
「家庭ではどう時間を使うか」「どんな勉強方で勉強するか」「どうすれば小テストや宿題をしっかりとこなせるか」「何を目標にするか」など、個々にあった対応が見つかるまでは、頻繁に面談をして、ベストな対応を模索していきます。特別意識の低い人にとっては、最初は厳しく感じるかもしれませんが、宿題、小テストをきっちりやり、ついてきてくれれば、必ず成績は伸びます。

宿題・小テストの徹底!希望者への補講!
 成績は学習量に比例します。ただし、年齢が低ければ低いほど、その勉強効率は高く、低学年からしっかりとした学習量をこなしている生徒さんは、学年が上がるにつれて、過去の蓄積のため、能力的に有利な状況にはなり「あまり勉強していないのに成績がいい」ということもあります。しかし、現在の能力がどうであれ、今からの勉強量が多い方が、少ないより絶対に学力向上に繋がることは間違いありません。そのため、塾の授業時間以外の学習時間を確保することも大切だと考え、その手段として、宿題・小テストを確実にチェックしていきます。また、補講や、居残り補習を通して弱点を潰したり、意欲の高い人には発展的な内容も与えていきます。下にその代表的な対応の例を挙げてあります。
意欲の高い人 意欲の低い人
【対応①】「質問への対応と補講」
 ここ数年間は、多くの生徒さんが休みの日も自習に来ます。自習をする環境を提供すること、補講や質問に対応することなどは、少しでも生徒さんの成績を上げたいと思っている我々にとって、望むところです。希望者がいれば、休みなど関係なく、補講、補習を行っていきます。

【対応②】「徹底した先取り」
 上位クラスの英・数においては、中2の冬頃に、中学校の全カリキュラムを終了し、受験に向けて応用を行います。かといって、上のクラスのメンバーは固定ではありません。誰もが実力と意欲があれば、途中から入れます。その場合、変化した進度に合わせるのはとても大変ですが、その分は確実に補講を行い、上のクラスの進度を緩めることなく、先取りをしていきます。

【対応③】「モチベーションの維持」
 まだまだ子供である生徒さんは、勉強へのやる気を継続していくのがなかなか難しく、かなり高い意識を持った人意外は、自らの意思で勉強量を増やすのが難しいのは事実です。しかしながら、人には「他人に認められたい。」「負けたくない。」など、自分の能力を伸ばしたいという意識が必ずあります。その思いを引き出し、勉強へ向かわせるきっかけを作るのが、「目標設定」と、共に結果を残すために頑張ることを約束する「面談」です。この2つは、定期的に行い、常に高い意識を維持できるように工夫をしております。
【対応①】「わかるまで帰らせない!」
 授業の内容や、小テストなどでできていない部分があれば、「わからないまま帰らせない」をもっとうに、できるまで補講や解説、再テストを行います。最初はちょっと厳しいと感じる人もいますが、「勉強を頑張る」、「成績を上げたい」という意識が少しだけでもあれば、すぐに慣れて、できるようにしてから帰るという行動を取れるようになります。

【対応②】「宿題は必ずやる!」
 勉強を日々の習慣として、自分の意思で机に向かえるようになることが、成績向上には不可欠です。始めからその習慣が無くとも、宿題を必ずこなすことによって、そういった姿勢がついてくるものです。また、量をこなしたのとこなしていないのでは、受験まで覚えていられる率が大きく変わり、定着度が変わってきます。そういう点から、毎回10分程度で終わるような宿題ではなく、ちゃんと机に向かう時間が作れるだけの量の宿題を出し、毎回チェックをします。やっていない人は残ってやってもらいます。

【対応③】「やるまで逃がさない!」

 授業後の再テスト、補講など、多くの意欲ある人は、しっかりとこなし、意欲が高ければ高いほど、残ることもなく帰ることが多くなります。中には意識が低く、授業後こっそり逃げ帰るような人もいますが、その日のうちに電話で呼び戻したり、別の日に来てもらうなどして、確実にやるべきことをこなしていきます。




【特徴その3】「徹底した定期テスト対策!」

やる気維持のために重要な定期テスト
 定期テスト前には少なからず、どの生徒さんも普段よりも努力をします。その際に、努力した分の結果を得られないと、学習意欲の低下を招くこともあり、また結果が出たときは、とても嬉しい気持ちになるものです。そのためにも、できる限り周りと比較する対象となる定期テストでは、結果を残せるよう最善を尽くしていきます。

学校の定期テストと入試問題の違いに対応。
 かなりの力を持った生徒でも、意外と定期テストでは良い点が取れないということがあります。これは、入試問題のような問題集などで練習できる一般的な問題とは別に、定期テストでは、物事の考え方や、根本を問うような問題や、担当の先生の教え方、考え方の趣旨に合わせた問題などが出題されるためです。力はあるのに、そういった定期テスト特有の問題で間違え、無駄に内申点を下げることはもったいないことです。そういったことの無いように、学校の定期テストとして出題され易い特有の問題も対応していきます。
定期テスト対策日曜補講と予想問題。
 普段から、土日に自習や質問に来る生徒さんはいますが、定期テスト直前の日曜日には、中学校別に編成されたクラスで、クラス授業形式の補講を行います。中学校別にテスト範囲の5教科の対策をするこの補講では、予想問題を行い、テスト範囲の最終確認だけでなく、特に前述の問題集では出てこないような問題を行うので、定期テストに対して、無駄な失点を防ぐことが可能になります。


  

【特徴その4】「内申点も重視します!」

内申点は結局重要今でも重要
公立受験にどう重要か
 第一志望が公立高校である傾向が強まるこの地域では、入試に内申点も影響してくるのが現実です。近年では特色化選抜が実施されるようになり、内申点よりも、入試当日の結果が重要になってきたと言われています。しかしながら、公立の一般入試はもちろん、内申点を考慮した合格判定をすることはもちろん、実際に特色化選抜で合格した生徒さんを見てみても、内申点が良い人のほうが、良い結果になることがとても多いです。
私立受験にどう重要か
 私立高校は、内申点が良ければ実力以上の高校の推薦も取れることが多々あります。また、公立第一志望で、滑り止めに私立高校を受験する人にとっても、併願推薦が取れれば合格し易く、推薦が取れるかは内申点が決め手となります。
内申点への対策
 内申点は高くて得することはあっても、損することはありません。最後に頼みの綱となることだってあります。各学期ごとに成績を管理しそれに対してアドバイスを行っていきます。また状況によっては、学校の提出物などへの指示も行っていきます。しかし結局のところ、定期テスト結果と授業態度が成績を決める主たる要因です。定期テストを
対策を万全にし、成績を残していきます。




【特徴その5】「MSTを用いた自宅学習のフォロー!

個人個人のペースでの好きなときに学習できます!
 MSTは、塾ではもちろんのこと、ご家庭でも見ることができます。都合のいい時間に、自分のペースで学習ができます。わかるまで繰り返し見て、確実に力をつけていくことが可能です。
 また、前学年や次学年の内容なども確認できますので、どんどん先に進めたり、以前に残してきた弱点の補強などに最適です。

授業の欠席の完全なるフォローを目指します!
 授業を欠席した場合、理想としては次の授業までに欠席した部分の内容を学習し、宿題で十分に問題に慣れて定着させることができれば、次の授業に支障がありません。しかしながら、それを自分一人でやるのは、簡単なことではありません。そこで今までは、その理想に近づくために、次の授業までに補講を行い、できる限りフォローをしてきました。しかし、次の授業までに塾に来る時間がどうしてもとれないなどで、都合がつかない場合がないわけではありません。MSTを用いれば、自宅でインターネットを利用して、休んだ授業で扱った範囲の解説を見ることが可能です。これにより、やっていない範囲の宿題ができなかったということによる、定着不足を解消していきます。

「宿題が解けなかった」を無くしていきます!
 学習の効率のよさや集中している時間の長さなども関係してしきますが、基本的には学力は、学習時間・学習量に比例していきます。授業中にできていた問題も、宿題をやるまでに時間が経つと、忘れている部分があることもあります。そういった場合に、「解けなかった」と言って問題を解かずに終わってしまうことがありますが、その「解けなかった問題」こそ、差が生まれる問題であり、そのできなかった人に量をこなして欲しい問題に他ならないのです。その問題を、手をつけずに終わってしまうことが多いと、入試前にその問題を全て復習するのは、並みの努力では不可能になります。そうなる前に、日々の取り組みにより、弱点をできる限り作らないようにしていきます。

    

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